釣人 ハンゾウくん

地元三重県でのオフショアがメインの釣行記です

2015/02/11 釣行(船)

祭日にオフショアへ行ってきました。


眠いので7時起きの8時出船。
いい天気!
凪!
気温も風が無ければ暖かい!

底潮が動いていて、釣れそうな雰囲気!
な~の~に~
アタリがまぁ~ったく皆無!!

最初はタイラバで攻めてみたけど、全然反応無く・・・
スロージグに変えてみたけど、全然駄目ぇ~・・・

ポイント移動しようと船を動かしてると、前方に“何か”が居る!
ナブラか!?

よーし近くに移動してナブラ撃ちだ!
ブゥ~ンと近づくと・・・ヒレが出てる!!??
サメか?

もっと近くに行って確認してみると、イルカでした!


分かり難いけど、写真の左側に頭だしてますw
5~6頭の群れでしたw

こんな所にイルカが入ってくるんですね。
そしてイルカが居たら魚なんて釣れないよwww

あ~暇だw
暇過ぎて空を見上げてみると


タチウオみたいな雲www
思わず写メ撮りました。

雲の写真を撮ってしまう程に暇でしたw

外道でもいいので、何か一匹釣りたいと粘っていたら、タイラバの着底でヒット!
最初は軽く上がってきたけど、途中でガンガンと強い引きに変わる!!

なんだなんだ?
期待しちゃうじゃないかw

でも中層あたりで引きが無くなり、魚が付いてるかどうかも微妙な感じに・・・
そして上げてくると↓


鉛筆エソ~
こんなエソがさっきの引きはしないなぁ~
そこでこのエソをよく観察すると、尻尾の方に噛み跡がついてました。

あの強い引きは、このエソに食いついた何かだったと予測。
歯型から根魚の可能性が強いですね。

直ぐにタイラバを落としたんですが、うんともすんとも言わず・・・
何も釣れなくて11時に上がりました。

いや~渋いねぇ~
早く釣れる季節にならないかなぁ


釣りに行けない、こんな日は

週末は用事があって釣りに行けなかったので、自作ジグをちまちま作りました。


スロージグの80gと100g

これから面倒なアルミテープを貼って、ドブ漬けして完成。

今週は釣りに行けそうだ!


ジグの光の反射について考えてみた

ジグに一番大事なのは、形状によるアクション(動作、振動、波動)だと思うんですよ。
ジグをアクションさせる事で、魚のリアクションバイトを誘うのが重要。
これはメーカーさんにお任せするとしてw

タイトルのジグの光の反射について考えるようになりました。
自作ジグを作り始めてから、自分でホログラムシールを貼り、ウレタンコーティングをしてます。
ホログラムってピカピカ光っていかにも釣れそうじゃないですかw
そしてウレタンでコーティングして長持ち!

ふと、本当にジグが水中でピカピカとベイトのように光って魚の目を惹きつけているのか?
こんな疑問が出てきて、ネットでいろいろ調べてみると、驚きの事実が!!

ここからはオレが勝手に調べて得た情報です。
しっかりしたソースがある訳でもないし、真相は定かではありません。
自己満足記事なので、確固たる自論をお持ちの方にはお目汚しになると思いますのでご了承下さい。

光を反射する率が一番高いのは「アルミ」のようです!
自作ジグを作る時、ホログラムシールの張り付きを良くする為に、アルミテープを下地に貼ってるのですが、アルミテープだけの方が光るって事か!!

でも光ってなんだ??
そこでwiki先生で調べてみると、まずは人間の目で見える範囲の光を「可視光線」と言います。
人間はジグのカラーをこの可視光線によって判断しています。

だから魚では無く、俗に言う「人間が釣れる色」が沢山ありますw可視光線で「水中での色の見え方について」の実験をしているサイトがあります↓
http://seafloor-control.com/html/report.html
人間の目では赤が一番最初に見えなくなります。
魚の目ではどう見えているか分かりませんw

「赤外線」は魚に関係あるか分かりませんでしたので、思考から除外しましたw

次に関係ありそうな光が「紫外線」です。
浴び過ぎるとシミになる、UVってヤツですね。

釣りで言えばケイムラですね。
紫外線は可視光線よりも水中で深くまで届くようなんです。

紫外線は人間には見えませんが、魚には紫外線が見えるヤツもいるようです。
そこで最初に戻り、光を一番反射するのは「アルミ」になる訳ですが、紫外線を反射する率が高いのはアルミのようです。
可視光線も高反射します。
なんて優れた素材なんだアルミ~ん!

魚の目になった事がないので分かりませんが、魚にアピールする為に可視光線も紫外線も高反射してくれるアルミテープのままでジグを作ってみました。

そしてまた新たな疑問が・・・
ジグのコーティングです。
ウレタンでコーティングしているのですが、釣り用に売ってるウレタンは「UV防止剤配合」って書いてある・・・
せっかくジグをアルミテープのままにしても、UV(紫外線)を防止されたら意味ないじゃーん!
そこでUV防止の方法も調べてみると↓
・UVを反射して防ぐ
・UVを吸収して防ぐ
と色々とUVを防ぐ方法が違うみたい!
UVの反射なら願ったり叶ったりだなw

でも釣り用のウレタンにはUV防止の方法は詳しく書いてませんでした。
ならばとネットで調べてみるも、コーティングによる紫外線の影響を試した記事が無い!
それなら自分で試してみるしかない!!

ここからは実験ですw
まずは同じ条件のジグを4つ用意します。
アルミテープを貼っただけのジグです。
DVC00142_201509140900250c9.jpg
まずは可視光線によるチェックです。
カメラのフラッシュをつけて撮影しました。
反射してます。

裏にはホログラムを貼ってみました。
DVC00145_201509140903035eb.jpg
これも上記と同じようにフラッシュをつけて撮影。
各種ホロは違う種類です。
赤色のホロは反射し難いですね。

次は紫外線による反射です、が・・・
紫外線は人間の目に見えないのに、どーやって確認するんだよ!って思うでしょ。
オレもどうやって確認するんだよ!?って思いましたw

そこで調べてみると、以外と身近にあるもので確認出来るんです!
それはドラ○もん風に言うと「ブ ラ ッ ク ラ イ トぉ~」ですw
ブラックライトは紫外線を可視化出来るんです!
こんな事に疑問を持たなければ一生買うことは無いであろうブラックライト。
この為だけに買いました・・・

ほんと無駄にお金掛かるから、オレのこの実験を賞賛してくれる方が居れば、その心意気でこのブログのアフィリエイトで商品買ってくれぇ~!w
と、心の声はこの程度にして、ブラックライトでの紫外線反射です。
DVC00143_20150914090025d36.jpg
反射してますね。
次はホロ面です。
DVC00144_20150914090027ebf.jpg
紫外線反射で見ると、反射している場所が明確に分かりますね。

いよいよ核心の「ウレタンコーティングをしたら光の反射具合」はどうなるのか!?
そこで肝心のウレタンは3つ用意しました。
DVC00141_20150914090022b5f.jpg
左:アクセル ウレタンコートMJ
中:アクセル ウレタンコートBL 紫外線発光(販売終了) 代替品は「東邦産業 ケイムラウレタンフィニッシャー
右:カンペハピオ 水性ウレタン 着色ニス 透明
ウレタンとジグを関連付ける為にマーキング↓
DVC00146_201509140912247b0.jpg
DVC00147_20150914091226f47.jpg
そしてぞれぞれのウレタンにドブ漬け!
乾燥までしばし待つべし!

3回ドブ漬けコーティングしました。
まずは各種ウレタンコーティングしたジグを可視光線で確認。
DVC00161_20150914091425938.jpg
フラッシュに反射して光ってます。
左はコーティング無しのジグです。
各種コーティングと比べてみてもあまり変化は無いように見えますね。

次はホロ面です。
DVC00163_20150914091428ba1.jpg
ホロ面もあまり変化無しですね。
いよいよ紫外線での反射具合の確認です!
ジャジャン!
DVC00162_201509140914277cf.jpg
左はコーティング無しです。
アクセル ウレタンコートBL 紫外線発光が凄い色で光りますwww
コーティング無しと比べると反射が少し弱いかな~?
くらいで、あまり変わらないかな。

ホロ面↓
DVC00164_20150914091429cd1.jpg
反射が微妙かな・・・
左のコーティング無しと、隣のアクセル ウレタンコートMJは同じ赤色ホロを貼ってあるけど、コーティングしたら灰色っぽく見える。

結果ウレタンコーティングしてもアルミ部分は紫外線、可視光線は反射します!
ただホログラムシールは反射が微妙な物があり、コーティング後の紫外線下では色が変化しますね。

鰯がピカピカ光るのは紫外線から内臓を守る為に反射していると言う事をネットで見ました。
噓か本当かは分かりませんがw

その理屈からすると、可視光線よりも紫外線を高反射した方が、よりベイトっぽく見えるかもしれません。
光を高反射すればバイト率が上がるかは定かではありません。

ただケイムラ仕様で良く釣れる!って方にはアルミ仕様とケイムラ仕様のウレタンがオススメです。
それに夜でも紫外線は届いているので、夜釣りでも魚にアピール出来るかもしれませんね。

魚になった事がないので眉唾情報ですが、何を信じるかは釣り人次第だし、試行錯誤を繰り返す事も釣りの楽しみなので、釣り人の参考になれば幸いです。


ジグの自作は安上がり?

オフショアのスロージギングはそんなにジグをロストする事はないのですが、ショアでジグ投げて底を取りながらの釣り方だと、どうしても根掛りが多くなり、ジグをロストしてしまう。

ジグは1個800円前後するので、失くすと痛いですね・・・
そこで先輩アングラーの皆様の真似をして、オレも自作ジグを作る事にしました。

どれくらいのコストでジグが出来るか、記事を書きながら計算してみます。
ネットで色んな先輩達の自作ジグの作り方を参考にして、いざ実戦!

まずは100均で買ってきた油粘土を型枠ブロックへ敷き詰めていきます。
家にあるもので、枠をガッチリ作れるものなら何でも良さそうです。

粘土を平らにする為に、ブロックの凸部分を下にして二段組み上げます。
ブロックよりも少し浮いたくらいに粘土を盛り、均等な棒などで平らに慣らします。
なるべく平らにしたら、ジグを半分埋め込み、空気抜けの穴と鉛注入口を作ります。

空気抜きの型は割り箸を使いました。
合わせの凹みも作ります。
型取りが完成すれば、ブロックを2段追加で計4段組み上げます。
そしたら下の画像のようになります。(ブロックは3段の段階です)
DVC00050_2015070408380466c.jpg
100均の粘土は固くて形成し難いので、少々扱い難いです。
この作業がもっとも大事な作業なので、納得行くまで何度もやり直しました。

作業効率を上げるなら、粘土はホイク粘土を使うのがお勧めです。
土台が出来たらいよいよ型取りのシリコン注入です。

旭化成 ワッカーシリコン M4470を使用するなら、シリコンと硬化剤の対比は100:4です。
シリコン100g : 硬化剤4g300g流したかったので、硬化剤は12gです。
キッチリ計量してよ~く掻き混ぜます。
シリコンを掻き混ぜると空気が入りますが、流し込むとシリコンが固まるまでに空気が浮いてきて、ある程度は抜けます。
DVC00052_20150706084819c69.jpg
耐熱用シリコンは4,500円と高いです。
でも代用出来るものが無いので、仕方ない投資です。

約半日で硬化したので、粘土を取り除きます。
・・・100均粘土がシリコンに張り付いて、取り除くのに苦労しました。
お湯で流しながら、歯ブラシでゴシゴシしながら粘土を除去。
綺麗に粘土を取り除いたら、剥離剤となる“何か”を塗ります。
DVC00053_2015070608482000e.jpg
ネットで調べると、剥離剤は洗剤やグリスで代用出来るとの事で、ボディーソープを塗り込んでみました。
シリコン同士がくっ付かない為に、そりゃーもうたっぷりとボディーソープを垂らしました。
そしてまた300gのシリコンを作って、流し込み半日放置。

固まったらいよいよ完成です!
ブロックを外して、シリコンを分離します。
剥離剤が効いてるか?
ここで失敗する例が多いようで、ドキドキの瞬間です・・・見事に!!
失敗しましたーwww
DVC00054_20150706084822420.jpg
剥離剤の代わりにボディーソープを使いましたが、効いてる所と、効いてない所があり、上半分は綺麗に剥がれましたが、下半分はくっ付いて駄目でした。
これはキツイ・・・痛手ですorz
シリコンは残り400g・・・あぁ~250gづつ作れば良かったな・・・と後悔先に立たず。

失敗した現状を嘆いても仕方ないので、また最初からトライです。
何事もトライ&エラーです。
一度作っているので、作業は早く出来ましたwシリコン200gでは若干少ないですね。

片面を硬化させて、いよいよ剥離剤の代わりになる“何か”を投入です。
今度はスプレーグリスを吹き付けてみました。
ホームセンターブランドの安物スプレーグリスですw
先の失敗もあるのでこれでもか!って位グリスを吹き付けていると、キッチンに取り付けているガス漏れ感知の機械が、スプレーのガスに反応してピーピー鳴ってきましたw

グリスを均等に伸ばす為の筆が無かったので、ある程度伸ばしただけで、不恰好にグリスが凸凹したままシリコンを流し込んでみました。
シリコンが固まるまで半日放置。

そしていよいよシリコン分離の緊張の瞬間です!
剥がれました!が、しかし!!だぁーはぁー!!
DVC00055_20150707095909170.jpg
溶岩石のようにクレーターだらけでボコボコorz
グリスを綺麗に均さなかったのが原因です。
グリスは剥離剤として機能します、が、筆などで綺麗に均等に塗らないと駄目ですね。
よし!これでシリコンは使い果たしたので、潔く新たに購入します!w
ついでに剥離剤(シリコーンバリアー)や粘土(ほいくねんど)も買いましたw
DVC00047_2015071308595663f.jpg
三回目ともなると手馴れてきて、ちゃちゃっと片面のシリコン型完成。
そして剥離剤を丁寧に筆で塗り塗り。
2~3分放置して剥離剤を自然乾燥させてから、シリコン投入!いよいよシリコン分離の緊張の瞬間です!・・・成功しましたー!!
DVC00045_20150713085954731.jpg
こんなに綺麗に剥がれるなら、最初から剥離剤を買えばよかったよ・・・紆余曲折ありましたが、型が完成して鉛を流して複製も完成!
DVC00056_201507130903414cf.jpg
複製が出来上がるのが楽しいですwシリコンでジグの型を作るのに必要な材料は↓
★耐熱シリコン(必須)
アマゾン:旭化成 ワッカーシリコン M4470 1kgセット
楽天:旭化成 ワッカーシリコン M4470 1kgセット

★型枠ブロック(代用可能)
アマゾン:ダイヤブロック きほん105個入れ
楽天:ダイヤブロック きほん105個入れ

★油粘土(100均でも可能。でも扱い易いのでホイク粘土をお勧め)
アマゾン:SZ ほいくねんど(油粘土) 2231-556
楽天:SZ ほいくねんど(油粘土) 2231-556

★剥離剤(代用可能)
アマゾン:VANCE VM008 Mr.シリコーンバリアー
楽天:VANCE VM008 Mr.シリコーンバリアー

上記の物を揃えると、7,600円(アマゾン)~8,400円(楽天)くらいします。
作業効率と成功確率を上げるなら、代用可能の品は出来る限りクオリティーの高いものを揃えた方がいいです。
失敗する事もある作業なので、失敗してシリコンの買い直しをする位なら、最初から買い揃えた方がお得です。
1回も失敗しないと仮定すれば、7,600円~8,400円の投資でジグの型を作れます。
※必要に応じて、小物を買い足す事があるので、7,600円以上必要になる可能性もあります。

続いて30gのジグを作る材料費です。(近所の釣具屋さんで購入した金額です。)
★鉛(アンチモン入り) 2kg 1,500円 約66個作れる。 値段は23円/個
★ホログラムシール 300円約6個分貼れるので 50円/個
★ステンレス針金 0.9mm×5m 200円
ACCEL ウレタンコート MJ+ 200ml 約2,000円
です。
※実際には鉛を溶かす為の鍋やガスも必要になり、鉛の形成にヤスリも必要です。
仕上げにはウレタンコーティングも必要になりますので、ハッキリした作成費は出し難いですが、大体100円前後で出来ると思います。

普段買っている市販ジグの値段と比較して、釣行回数も加味した上で損得を考えればいいと思います。ただ自作するのは面倒ですけどね。

タイラバのタコベイトタイプ

釣具屋で見つけた鯛ラバにタコベイトがついたタイプの「
インチクと鯛ラバの夢の共演だがや~!
と脳内で叫んだところで、本題へw

鯛ラバの自作をしたいけど、スカートの作成や取り付けが面倒臭そうで自作を倦厭してきた。
でも鯛歌舞楽のようにネクタイとタコベイトの組み合わせなら簡単に真似して作れるんじゃね?
と言うことで作ってみたw

最初の設備投資に金掛かるんだよなぁ~
全部で5,000円くらいでした。

・ネクタイ 3枚入り(クルクルしたネクタイの方が釣れると友人に聞いたので、クルクルタイプ購入w)
・PEライン(鯛ラバ用より、ちょっと太め)
・ビーズ(タコベイト留め)
・ロックタイ
・針(正規品はチヌ針の5~6号くらいのサイズだけど、正直好きな針でいいと思う)

正規品を参考にしたけど、アシストラインは細いし針は小さいし、と以前から不満に思っていた鯛ラバの正規品。
どうせ自作するならと、ちょいと強度を上げて作ってみました。

まずは

PEを40cmくらいでカットして、針を両端に結ぶ。
一応保険に接着剤を針の結び目に塗っておきます。
双方の針長さを若干ずらして、針から8~10cm程度のところでダンゴ結びや八の字結び。
この写真のPE長さは30cmでカットしたんですが、短かったので40cmくらいがオススメですね。

PEの結び目付近でネクタイをダンゴ結び。
ダンゴ結びするのも煩わしくなってきたので、ロックタイで締め付けて固定w

タコベイトのストッパー役にビーズを通す。
ネクタイを固定するのにロックタイを使用すると、ビーズがガッチリと固定されますね。

タコベイト装着。
ビーズやロックタイは綺麗に隠れます。
針金なんかを使うと簡単にPEをタコベイトに通せます。

錘つけて完成!
超簡単に作れる!

これでしっかり、真鯛が数枚釣れました!

ブログ記事検索
プロフ
釣人 ハンゾウくん


ツイッターアカウント:HANZO_SUN

当ブログに訪問して頂き有難う御座います。
釣人 ハンゾウくんの管理人の半蔵です。
三重県在住の週末アングラーです。

ブログの主な内容はオフショア釣行時の内容なので、釣りに行けない時はブログ記事が書けませんorz

のんびりとした更新頻度になると思います。
どーぞ、生温かい目で見てやって下さいm(_ _)m

その他の管理人運営ブログ
半蔵ぶろぐ
凄く風化した狩り日記
オリジナルT-シャツ

にほんブログ村 釣りブログへ 

釣り人LINEスタンプ
釣り人専用ショアスタンプ

釣り人専用オフショアスタンプ

釣り人の為の専用スタンプ01

釣り人の為の専用スタンプ02

リールのメンテ&修理はここがオススメ↓

お気に入りブログ
コメント
注目ロッド
人気リール
ボート用品
メッセージ

名前
メール
本文
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

  • ライブドアブログ